首都高速道路株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:菅原 秀夫)は、臨海副都心入口の立体化整備に伴い、現入口を有明JCT側に仮移設します。
臨海副都心入口の立体化整備は、国道357号東京港トンネルの整備にあわせ、沿道から首都高速道路へのアクセスを確保するために入口部を立体的に整備するものです。
これに伴い、立体化整備の工事期間中の平成26年4月9日5時から平成28年度(予定)まで、臨海副都心入口を有明JCT側に仮移設して運用します。なお、仮移設に伴い、臨海副都心入口は、平成26年4月8日23時から翌5時まで通行止めとなりご利用できません。
お客様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をよろしくお願いします。

仮移設期間
路線名 高速湾岸線(西行き)
入口 臨海副都心入口
仮移設期間 平成26年4月9日(水)5時 ~ 平成28年度予定
う回案内 関連資料参照
入口通行止め期間
路線名 高速湾岸線(西行き)
入口 臨海副都心入口 ※現在及び仮移設の両方とも利用できません。
通行止期間 平成26年4月8日(火)23時 ~ 平成26年4月9日(水)5時まで