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逗葉新道に「ETCGO」が導入されます
- 掲載日
- 2025年2月7日
首都高速道路株式会社が共同事業者として参加するネットワーク型ETC技術※1を活用した「ETCGO」※2が神奈川県道路公社(本社:横浜市中区、理事長:田中 和久)が管理する逗葉新道(逗子市、葉山町)で令和7(2025)年3月18日10時から本格導入されます。
詳しくは、神奈川県道路公社のホームページをご覧ください。
「ETCGO」本格導入の概要
| 実施期間 | 令和7(2025)年3月18日(日)10:00から |
|---|---|
| 場所 | 逗葉新道料金所(神奈川県葉山町長柄)(別紙1参照) |
| 使用可能なETCカード会社 (ETCカード) |
|
- 『ETC多目的利用サービス』
2013年6月14日に閣議決定された「世界最先端IT国家創造宣言」内の「駐車場等、高速道路以外の施設でもETC等のITS技術が利用可能となる環境を整備し、利便性の向上を図る」という方針に基づき進められ、2019年11月に国土交通省で制定された『ETC多目的利用システムの利用に関する要綱』により実施できることとなった取り組み。 - 「ETCGO(イーティーシーゴー)」
『ETCGO』は、国土交通省が推進するETC多目的利用サービスの一環として、アマノ株式会社、株式会社日立製作所、首都高速道路株式会社、首都高ETCメンテナンス株式会社が共同で事業化したサービスです。
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