ニュースプレスリリース
1年以上前に掲載された情報です。
中央環状線(内回り)小菅出口の通行止め期間延長のお知らせ
- 掲載日
- 2016年9月16日
首都高速道路株式会社
~平成29年6月まで~
首都高速道路株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮田 年耕)は、中央環状線をより快適にご利用いただくため、内回りの堀切ジャンクションから小菅ジャンクションまでの間を4車線に拡幅する工事を実施しています。この工事に伴い、小菅出口を移設するため、小菅出口の長期通行止めを行っております。
小菅出口の移設は、小菅出口の既設桁を撤去し新設桁を架設するものですが、より安全性の高い施工方法への見直し等により、小菅出口の通行止め期間を平成28年9月迄から平成29年6月迄に延長することとなりましたのでお知らせします。
引き続き通行止め期間中は、う回先となる向島線(下り)堤通、中央環状線(内回り)四つ木の各出口をご利用ください。お客さまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
小菅出口 長期通行止め
| 通行止め期間 | 平成27年8月24日(月)22時から平成29年6月まで |
|---|---|
| 工事場所 | 中央環状線(内回り)小菅出口 |
| う回先 | 向島線(下り)堤通出口、中央環状線(内回り)四つ木出口
|
堀切・小菅ジャンクション間(内回り)改良工事
工事概要
当該区間の渋滞を緩和し、中央環状線の機能を向上させるため、内回りを現在の3車線から4車線に拡幅します。
- 詳細は、別紙をご参照ください。
- 外回りは平成13年3月に4車線化しています。
また、当社ウェブサイトでもご確認いただけます。
関連資料
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