ニュースプレスリリース
1年以上前に掲載された情報です。
当社社員の飲酒後の運転による車両接触事故について
- 掲載日
- 2013年8月28日
首都高速道路株式会社
首都高速道路株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:菅原 秀夫)は、当社社員が次のとおり飲酒後に運転し、車両接触事故を起こしましたので、お知らせいたしますとともに、皆さまにお詫びいたします。
- 平成25年8月26日(月)16時30分頃、休暇取得中の当社社員(東東京管理局 保全工事事務所 工事・点検長)が飲酒後に運転し、千葉県船橋市内で車両接触事故を起こしました。
- 当社としては、従前から社員の綱紀粛正に努めてきたところであり、飲酒運転についても絶対に行わないよう、繰り返し注意喚起してきたところです。
- 当社としては、二度とこうした事態を起こすことのないよう、改めて再発防止に全社を挙げて取り組むとともに、法令遵守、綱紀粛正をなお一層徹底して参ります。
なお、この社員に対しては、事実関係を確認の上、厳正なる処分を課すことと致します。
当社社員の飲酒後の運転による車両接触事故に対するコメント
首都高速道路を建設、管理・運営するという公共性の高い事業を行っている会社の社員が飲酒後に運転し、車両接触事故を起こしたことについて、日頃首都高速道路をご利用してくださるお客さまをはじめ、皆さまに対して、深くお詫びいたします。
これまでにも飲酒運転ばかりでなく、法令遵守を社員に繰り返し喚起して参りましたが、二度とこのようなことが起きないよう、一層の綱紀粛正に努めてまいります。
首都高速道路株式会社
代表取締役社長 菅原 秀夫
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