ニュースプレスリリース

1年以上前に掲載された情報です。

舗装工事中に工事用機材が走行車線にはみ出したことによる追突事故について

平成21年9月2日(水)0時34分頃、高速5号池袋線(上り)熊野町付近において路面補修工事をおこなっていた首都高メンテナンス西東京株式会社(東京都中央区 代表取締役社長 大貫一生)が、舗装工事用機材(防水材溶解釜 幅55cm×長さ67cm×高さ80cm 重量80kg)を、誤って走行車線にはみ出させたことにより、お客さまの車両に衝突し後続車1台が追突する事故が発生しました。
 被害に遭われたお客さま、並びに日ごろ首都高をご利用いただいているお客さまに深くお詫び申し上げるとともに、このような事故を二度と起さぬよう再発防止に向けて万全の対策を実施してまいります。

交通事故の概要

発生日時

平成21年9月2日(水) 0時34分

発生場所

高速5号池袋線(上り)熊野町付近

被害状況

人身:軽傷1名
物損:当該事故車両2台(自走可能)

事故原因

路面補修工事中に舗装工事用機材(防水材溶解釜・幅55cm×長さ67cm×高さ80cm・重量80kg)を、誤って走行車線にはみ出させたことによる。

今後の対応

首都高グループといたしましては、二度と類似の事故を起こさないよう、再発防止に全力で取り組んでまいります。

この記事の内容は掲載日(または更新日)時点の情報です。

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