ニュースプレスリリース
1年以上前に掲載された情報です。
お客さまモニターを募集します スマートPA(仮称)サービス実験にご協力お願いいたします
- 掲載日
- 2008年12月19日
首都高速道路株式会社
首都高速道路株式会社では、お客さまサービス向上の一環として、首都高速道路の高架下施設や出入口付近にある事業者様のトイレ施設等を、首都高速道路をご利用のお客さまにご提供し、パーキングエリアが設置されていない区間のパーキングエリア機能の充実に繋げる、スマートパーキングエリア(仮称)について検討してまいりました。
この度、スーパーオートバックスTODA、ショッピングタウンカリブ梅島店のご協力により、来年2月から半年間、スマートパーキングエリア(仮称)の有効性・課題を検証するための実験を実施いたします。
つきましては、この実験に参加してくださるお気遣いあるお客さまモニターを募集いたします。
スマートパーキングエリア(仮称)の概要
スマートパーキングエリア(仮称)サービスは、一度首都高から降りていただき、施設(4箇所設定。別紙参照)ご利用後、再度、首都高へ入り直していただくものです。ご利用後、当社にてETCデータの照合を行い、再度入り直した際の首都高速道路利用料金相当を返金いたします。

モニター募集の概要
募集期間
平成20年12月24日(水)~平成21年1月16日(金)
モニター期間
平成21年2月から半年間(予定)
実験箇所
別紙参照
募集方法
12月24日(水)より首都高ウェブサイトを通じて募集
応募資格
ETC(無線通信)利用可能な普通車(2t以下)で首都高をご利用のお客さま
募集人数
200名程度(応募多数の場合、選考)
内容
首都高移動中にスマートパーキングエリア(仮称)を体験いただき、アンケート等にご協力いただきます
関連資料
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