ニュースプレスリリース
1年以上前に掲載された情報です。
従来の行政コスト計算書における子会社・関連会社等の状況について(平成19年度末)
- 掲載日
- 2008年9月30日
首都高速道路株式会社
首都高速道路株式会社の平成19年度末のいわゆるファミリー企業の状況について、調査結果がとりまとまりましたので、お知らせします。
これまで旧首都高速道路公団においては、「特殊法人等に係る行政コスト計算書作成指針(財政制度等審議会)」に基づき行政コスト計算書を作成・公表し、その中で行政コスト計算書による子会社及び関連会社、いわゆるファミリー企業の状況についてもお知らせしてきました。
民営化後においても、当社のファミリー企業に対する社会的関心が引き続き高いことから、行政コスト計算書と同様の情報を開示してまいりましたが、平成19年4月にファミリー企業は全て子会社化したことから、今回は、連結子会社に関する情報を開示いたします。
なお、当該情報は来年度以降、決算時において子会社等に関する情報として公表いたします。
関連資料
別紙1:連結子会社・関連会社の状況について(PDF/39.22KB)
別紙2:連結子会社・関係会社の状況について(明細)(PDF/35.48KB)
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