ニュースプレスリリース
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維持管理会社の子会社化について
- 掲載日
- 2007年4月2日
首都高速道路株式会社
- 当社は、平成19年4月1日付けをもって、新たに料金収受会社7社及び交通管理会社1社を子会社化しました。
既に昨年12月に料金収受会社1社を子会社化しており、この度の子会社化により、料金収受会社全8社、交通管理会社全1社の子会社化が終了しました。
これにより、「従来の行政コスト計算書における子会社・関連会社等の状況について(平成17年度末)」により公表した子会社・関連会社について、全て当社が過半数以上の株式を保有し、経営をコントロールします。 - また、平成19年4月3日付けをもって、全額出資の維持修繕会社(土木3社、電気1社、ETC1社)計5社を設立します。
- 子会社化の基本方針
首都高速道路の安全、円滑なサービスの提供に不可欠な業務については、必要最小限の範囲に限定し、子会社化します。
子会社化する業務は、料金収受業務、交通管理業務、維持修繕業務(緊急性の高いもの又は監視に係るもの)とします。 子会社の状況
料金収受会社8社、交通管理会社1社
別添1(PDFファイル)
維持修繕会社5社
別添2(PDFファイル)
今後のスケジュール
平成19年度
機械系維持修繕会社の設立
平成20年度目処
料金収受会社8社を3社へ再編(各管理局1社)
関連資料
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