ニュースプレスリリース
1年以上前に掲載された情報です。
「首都高施設安全週間」の活動に取り組みます!- 会長以下社員による「首都高ウォッチング」の公開 -
- 掲載日
- 2006年6月5日
首都高速道路株式会社
当社では、お客さまの安全と快適を追求する「お客さま第一」の経営理念の下、首都高速道路の施設損傷に関する事故防止とさらなる安全性向上に全社的に取り組むため、6月12日(月)から18日(日)までの1週間を「首都高施設安全週間」として定め、諸活動(首都高ウォッチング、安全確保に関する年間標語の設定、安全に関する技術検討会の開催等)を実施しております。
このうち、「首都高ウォッチング2006」は、首都高モニター、大学生の方々にも参加していただき、当社会長以下の社員が自ら首都高の高架下等を歩いて点検を実施します。
首都高ウォッチングとは?
高速上、高架下から首都高速道路をウォッチング(点検)し、その結果を日常の維持管理業務の改善に活かすとともに、全社員の安全意識を向上させるために行うものです。
「首都高ウォッチング」は公団時代の平成13年にスタートし、今年で6回目となります。
首都高ウォッチング2006実施日程
大学生
6月9日(金) 9時30分~11時30分
社員
6月12日(月) 14時00分~17時00分

社員によるウォッチング実施状況(平成17年度)
関連資料
首都高施設安全週間の主な活動内容(PDF/153.63KB)
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