事業情報市民主体型交通安全運転プロジェクトの取り組み
首都高速道路株式会社では、市民主体型交通安全運転プロジェクトとして、スマートドライバー活動を実施しております。
これまでの交通安全運転プロジェクトと異なり、悪い運転を取り締まるのではなく良い運転を褒めることでドライバーの意識を変え、コミュニケーションの力で首都高の事故を減らそうという取り組みです。具体的な取り組みについてはこれまでの取り組みをご覧ください。
これまでは「JAPAN SMART DRIVER」の会員として取り組んできましたが、2025年4月から「SHUTOKO SMART DRIVER」として再スタートをしました。

(商標登録 第7013159号)
2024年度の取り組み
「交通安全バディシステム」プロジェクト
運転手と同乗者がコミュニケーションを通じて安全確保する相互支援するシステム


工事車両等へのステッカー設置状況
TRAFFIC GRAPHIC REPORT
交通安全をクリエイティブに考えるフリーマガジン。
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